(2021年4月10日)復活の陰にカッピング!(萩野公介選手)

(2021年4月10日) 値上げしてもお客様は離れず客層が変わりました。

(2018年11月26日)驚きの現実

(2018年11月9日)99歳の現役!

(2018年10月22日)カッピング体験&心身の相談会の様子

(2018年10月13日)カッピング・B-mag体験&相談会のお知らせ

(2018年9月24日)聞きたくない言葉

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(2018年9月4日)プロの施術を受けること

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(2017年9月1日)投資か浪費か?

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(2016年8月30日)函館で電動スライドカッピング♪

復活の陰にカッピング!(萩野公介選手)

3大会連続オリンピック出場を決めた萩野公介選手の体には、

カッピング痕がありました。

 

リオオリンピックの金メダル、銀メダル、銅メダルの栄光の後、

苦難の4年間があったようです。

 

↓は、去年の記事ですが、

苦しかった時代の萩野公介選手です。

 

萩野公介「動いたら死ぬ」命の危機克服し変化の兆し

https://www.nikkansports.com/olympic/tokyo2020/swimming/news/202007260000092.html?Page=1

 

体の危機的状況にも気づかずに、

期待に応えようと頑張っていたのが、

 

自ら休養することを選んで、

東京オリンピックの出場権を得て、

復活した。

 

彼の体のカッピング痕は、

そういう苦闘を乗り越えた証(あかし)なのかもしれません。

 

リオオリンピックでは、濃いカッピング痕をつけたフェルプス選手が、

23個目の金メダルを獲得しましたが、

 

フェルプス選手が金メダルをとった200m個人メドレーで、

萩野選手は、銀メダルでした。

 

皆と同じことをするよりも、

成功した人を真似るマインドが、

彼を逞しく復活させたのかもしれません。

 


値上げしてもお客様は離れず客層が変わりました。

『百年セラピーインストラクター養成講座』を受講した結果の報告を受けましたので、

転載させていただきます。

 

・・・・・<転載開始>・・・・・・・・・・・・・・・

 

最初はお客さんにカッピングをお試しで体験してもらい感想を伺い
サロンのメニューに導入してまだ一年足らずですが
その効果の高さからカッピングファンが増え、固定客になりました。

 

私は施術が楽になりましたし、自分の体にもカッピングを続けた結果
以前より疲れにくくなりました。
また腕や脚の張りが直ぐにほぐれることも体感しています。

客層が以前とは違ってきたことや、
コロナ禍で値上げしてもお客さんが離れていかないのは
百年セラピー講座でメンタルや身体のことを学んだお陰だと感謝しています。
本当にありがとうございます。

 

・・・・<転載終わり>・・・・・・・・

 

値上げするということは、ほとんどの人にとって怖いことだと思います。

 

自己肯定感が低いと、自分に価値がないと思って、

値上げできないんですね。

 

その結果、自己犠牲して、

働けど働けど、お客様に尽くしても尽くしても、

収入が増えず、仕事も生活も楽にならないんですね。

 

『百年セラピーインストラクター養成講座』は、

体とメンタルを学んで、実行して、自己肯定感を高める講座です。

 

知識や技術を身につけて、

自分の価値を上げると、

その価値をわかってくれるお客様が、

他にはない価値を感じて、

リピートしてくださるので、

客層が変わったということですね。

 

セラピストのレベルにふさわしい方がお客様になるということです。

 

※⇂が、この方のブログです。

https://ameblo.jp/kimai-iyashi/entry-12647905906.html

 

驚きの現実

インストラクター養成講座に参加されている方々や、
大阪での体験・相談会に参加された方たちと話すと、


多くの人が、カッピングを全身にやってくれるご家族がいらっしゃらないんですね。


電動ポンプを使って、延長ホースを使って、
背中などもできますが、


隅から隅まで、ちゃんとカッピングしてほしいけれど、
家族がいても、やってもらえないという人の多さに、
驚いています。


カッピングの良さをとてもよくわかっているからこそ、
全身をしっかりやってもらいたい。


でも、家族にやってもらえなかったり、
頼めなかったり、
一人暮らしだったり、
(東京都は、単身世帯が50%を超えているそうです)
やってもらえない人たちが、本当に本当に多いです。


かゆいところがあって、
どうすれば、そのかゆみがとれるかわかっていても、
手の届かないところを、
かいてくれる人がいないという辛さに似ている感じです。


全身にしっかりやってもらえる気持ちよさを実感したいという、
切実な願いです。


先日も、50肩だけど、
患部に自分でカッピングができないと相談を受けました。


B-magをお勧めしましたが、
カッピングも併用した方が絶対にいいです。


カッピングも認知度が上がって、
ネットでも安く買えますので、
器具をもっている人がどんどん増えていると思います。


でも、手が届くわずかな部分にしかできないんですね。


シリコンカップも、自分で肩や背中にするには、
とても力が必要ですし、
なかなかできないです。


ネットで安価に購入できるようになって、
治療院やサロンでお金を払ってやってもらおうとする人が減るのではなく、


逆に、カッピングの良さが広まって、
お金を払って、
定期的にやってもらいたい人が増えていると思います。

99歳の現役!

お客様から、
99歳のおばあさまのために、
Joyカップと電動ポンプのご注文がございました。


そのメールです。


>祖母は先月99歳になりました。
>首や腰の外科的な痛みはあるものの、
>体は元気で、声も50代の頃から全く変わらず、
>頭脳明晰(もしかしたら私より?)、
>祖父の亡き後、一人で暮らしていますが、
>自宅で書道教室も続けております。

>祖母は40年ほど前にバンキー(電動のカッピング)を購入しており、

> 私の母の腰痛を完治させてくれたのも、

>バンキーでした。

>これがあったからこそ
>私もJoyカップに出会うことができたのです。

>だから祖母は源泉なんですよね。
>その祖母にJoyカップを使ってもらえるなんて
>感無量です。


40年前から電動のカッピングを使っていて、
一人暮らしで、頭脳明晰で、
99歳の今なお、
現役で書道教室をしているんですね。


元気だから、書道教室ができるんでしょうが、
先生として尊敬を集めているから、
生徒さんたちも続けておられるんでしょうね。


そういうおばあさまを見ているので、
ご自身も、Joyカップを購入されたとのこと。


こういうおばあさまは誇りだし、
家族や孫たちに良い影響が、
脈々と受け継がれていきますね。


カッピングをやり続けたから頭脳明晰なのか、
頭脳明晰だから、
カッピングの良さを実感して、やり続けるのか。


その両方ですね。


99歳になっても、
というか、おそらく、100歳をはるかに超えても、


仕事と健康の両方を持ち続ける。


仕事があるということは、
人から必要とされているということですね。


こういう歳の重ね方が理想です。

 

 

そこにJoyカップ(カッピング)がお役に立てて、光栄です。

 

カッピング体験&心身の相談会の様子

先日、大阪のレンタルサロンでの体験&相談会では、
全員にスライドカッピングとカッピング(Joyカップ)をいたしました。


↓の方の反応はわかりやすかったです。


左肩が凝っているとのことでしたが、
左側だけ、スライドカッピングの斑点ができています。

 

 

その上でカッピング(Joyカップ)すると、
左肩だけが濃い痕がついています。

 

 

そして、カッピングをすると、
すぐにカップが曇りました。

濃い痕がついた左肩のカップは、
まだ濃い痕になっていませんので、
カップが曇ったのは、
カップをつけてすぐということですね。


カップの曇りは、排毒です。


すぐに、カップが全部曇るほど、
体の中に毒が溜まっているということです。


カッピングを続けていると、
排毒が進んで、
だんだんカップが曇らなくなります。


それにしても、今回の体験会の参加者も、
インストラクター講座の参加者も、


家族にやってあげても、
自分は家族にやってもらえないという人が多いんですね。


ですから、プロフェッショナルに、
全身にしっかりカッピングやスライドカッピングをしてほしいという需要は、
とてもあると実感しました。


それだけでなく、スライドカッピングやカッピングで気持ちよくなって、
横たわりながら、ポイントをついた心やビジネスの相談ができるのは、


我ながら、凄いことだと思いました。


インストラクター養成講座で心身のことを学んだ人たちは、
こういう仕事で、
たくさんの人を救えると思います。


この仕事の未来は明るいぞ~!

 

 

ヘルスケア Joy

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